みがく

疲れたら本が読みたくなります。

感性が磨かれる気がして
実際読みまくってる時は発想の調子がいいです。

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もう何回読んだかわからんくらい読んでます。
華やかな表舞台とそれを支える裏方の現実から生まれる事件。
舞台は1964年の東京オリンピック。
今の時代に通じるものもあり、次の東京オリンピックもきっとそうなるであろう問題提起もされています。
文庫で上下巻のナイスボリュームですが、一気読みできる読みやすさです。
おすすめ。

何か良い本あったら教えてください。

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